ベストオフショアパートナー

国内トップクラスのデジタル制作会社出身者と
システムベンダー出身
者のタッグによる
Web領域のトータルソリューションを
「制作者視点」
「Japanクオリティ」で提供しています。

About

IFVは、国内最大手のデジタル制作会社と
開発会社から
スピンアウトして設立し、
フロントエンド開発が経験豊
富な
ラボ型(ラボ契約)オフショア開発事業が強みです。

ベトナムのダナンに進出し、拠点を置いています。コーディングやシステム開発はもちろん、
ゲーム開発やデバック、アプリ開発等、様々なオフショアソリューションを提供しています。

今やオフショア開発は、ほとんど
全てのデジタル制作・ソフトウェア開発に対応可能です。

デザインやHTMLコーディングなどの一般的なWebサイト制作、WordPressを代表とするCMSの構築はもちろん、システム開発が必要なスマートフォンアプリ、ソーシャルアプリ、ソーシャルゲームなどの設計開発、テストや分析、デバック作業、ECサイトやコミュニケーションツールなどのWebサービス運用業務など、幅広い領域でオフショア開発をご利用いただくことができます。

  • Webサイト制作Webサイト
    (HP)制作
  • Webサービス開発Webサービス
    開発
  • アプリ開発アプリ開発
  • ECサイト運用ECサイト運用
  • ゲームの検証・デバックゲームの検証・
    デバック
  • BPOBPO
  • バナー作成バナー作成
  • SNS運用SNS運用

ラボ型(ラボ契約)オフショア開発のメリット

IFVはフロントエンド開発+ラボ型のサービスを人月約20万円 の単価で提供します。Web制作業務を必要とされる企業様はラボ型(ラボ契約)オフショア開発を導入し活用することで様々なメリットを得ることができます。
※ご要望・ご依頼の目的に応じて、案件ごとの受託型開発のお見積りも行っております。

Merit01

人手不足は過去のもの

日本のWeb・デジタル・IT業界の人材不足は今後も加速する傾向にあり、派遣の価格も高騰しています。しかし、グローバルに目を向ければ十分な技術スキルをもった人材が豊富にいるのです。
特にIFVが拠点を置くベトナムをはじめ、中国、インド、ミャンマー、フィリピンが有名です。その他では、クロアチア、モンゴル、エチオピア、スリランカ、バングラデシュなどの国々もオフショアサービを行っています。

リソース不足で仕事が受けれない状況の脱却

Merit02

圧倒的なコストメリット

オフショア開発は、国内での委託(アウトソーシング)や社内開発と比較し、人月費用の大幅なコストダウンを実現できる手法です。優秀なブリッジエンジニアによるコンサルティングで人事採用コストや工数の削減も見逃せません。

ラボ型(ラボ契約)なら作業途中の仕様変更も追加予算不要

Merit03

運用こそラボの強み

単発プロジェクトはもちろん、運用フェーズなど中長期的な活用をすることで、管理・維持コストのメリットは最大化されます。運用案件対応のため、IFV1では品質の担保、技術の向上やセキュリティ強化、情報漏えいの防止にも、徹底した対策を行っています。

サイト・サービスの運用・保守にも対応

日本のWeb業界における課題を解決できる
強力な処方箋、
それがラボ型(ラボ契約)オフショア開発です。

ラボ型(ラボ契約)オフショア開発とは

「ラボ型(ラボ契約)オフショア開発」とは、オフショア開発における新たな広がりを見せている契約形態の1つです。案件単位で発注する受託型オフショア開発と異なり、コスト相場の安い海外に自社専用のスタッフを「人月」の形で確保するサービスです。受託型より低コストで「1人月」を一括で確保でき、自社スタッフのように直接業務の指示やマネジメントをすることで柔軟な開発や対応、運用が実現できます。

オフショア開発ならベトナムのダナン!
IFVが自信をもってお勧めする理由。

理由01

真面目、勤勉、親日国

ベトナム人はとても勤勉で真面目な国民性で、
繊細な取り組み姿勢が日本人の気質にとても合います。
現地の人々は、親日国であることから精神的な近さがあり、
業務をする上で快適なコミュニケーションを取れるのが特徴です。

理由02

平均年齢28歳の豊富な労働力

ASEAN(インドネシア、シンガポール、タイ、フィリピン、マレーシア、ブルネイ、ベトナム、ミャンマー、ラオス、カンボジア)の中で人口が3位のベトナムの平均年齢は28歳前後。1人辺りのGDPは2000年代に入り6%前後の成長率を保っており、需要が拡大市場のオフショア開発推進事業にもモチベーションの高い人材が豊富です。

理由03

優秀なのに安い人件費

国際数学オリンピックでは常に上位(2015年は準優勝)に位置するなど、理系人材の優秀さは世界でもトップクラスというデータがあります。さらに言語では東南アジアで初めて日本語が「第一外国語」になっており、小学校から学ぶためコミュケーションもスムーズです。

理由04

近い立地、小さい時差

日本との時差は小さく、インフラ環境も整備されているため、
コミュニケーションが取りやすいのが特徴です。
また近年ではインフレ率も安定的に推移しています。ベトナムは、中国やインド、他の東南アジア・南アジアよりインフレリスクが少なく、政治的、経済的にも安定した国だと言えます。

ラボ型(ラボ契約)オフショア開発を始めるために、やりたいことと必要なエンジニアの数

だけ決めていただければ開始できます。
あとの必要なことはIFVにお任せください。

ラボ開設までの流れ

オフショア、いきなり始めるのは
不安ですよね?

オフショア、いきなり始めるのは不安ですよね?
オフショア開発に不安がある企業様は無料トライアルから始められます。
「導入を検討したいが、いきなりオフショア開発を始めるのは不安だ」「リソースは欲しいが、いきなりラボは早すぎるかも…」など、お考えの企業様にはトライアルプランをご用意しています。成功事例や失敗しないための解決策なども併せてご案内させていただきます。詳しくはお問い合わせください。

お問い合わせ・資料請求

オフショア開発はもちろん、ベトナムやダナンでのビジネス関して、ご不明な点や質問などあれば、お気軽にお問合せ下さい。
また、サービスの詳細や成功事例などを記載した資料も無料で配布しておりますので、お気軽にご連絡下さい。

03-6824-9033(日本語対応)
受付時間 平日 : 10:00~18:00(日本時間)

質問だけでも結構です。オフショア開発を検討されている方はお気軽にお問い合わせください。

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